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 マヨネーズを最後まで使い切る方法

チューブ入りのマヨネーズは、容器をはさみでカットすれば最後まで使えますが、ここでは、ひと味違う方法をご紹介。
マヨネーズが残っている容器に、サラダ油・酢・塩・こしょうを入れてよく振ります。
すると、自家製ドレッシングの出来上がりです。
あとは、お好みでスパイスを入れてみてください。


    
 1個の容器でつくるホィップクリーム

用意するもの・・・生クリームと空のマヨネーズ容器
ケーキなどお菓子を作るとき、生クリームをマヨネーズの空容器でつくるととても便利です。電動式の泡立て器が無い方は、是非一度試してみて下さい。
きれいに洗ったマヨネーズの容器のなかに生クリームを入れます。ふたをして、上下にシェイクするだけ。容器の口が星型になっているので、デコレーションもばっちりです。
                                                 
また、そのまま冷蔵庫に入れて保存ができるので、                
                コーヒーを飲む時などにのせてもいいですね。

管理人おすすめ生クリームは、下にあります。
 超かんたん手作りバター

用意するもの・・・生クリームとペットボトル(500ml)の空容器
上記のホィップクリームをつくる要領で、空のペットボトルの中に生クリームを入れて、ひたすらシェイクします。
振っているうちに液状だったクリームが固まりホィップクリームになります。
さらに、頑張って振っていると分離してさらさらの液体が出始めます。
そこから、もう少し振ると固体の大きなかたまりになります。それが、バターなのです。
容器をはさみ等で半分に切って、中のバターを取り出してください。お好みで塩を入れれば、自家製バターの出来上がり!ちょっと手が疲れますが、おいしいバターができるし、体のためにも良い運動になりますよ。
                       
                管理人おすすめはコレ!
                 『中沢純生クリーム』
     一流シェフも使っているというNakazawaフレッシュクリーム。
       乳脂肪45%で、値段は380円位だったと思います・・
 焼魚をきれいにほぐせる焼き方

焼魚を食べる時、ついつい汚い食べ方になっていませんか?
焼く時にひと工夫すれば、上手に身をほぐして、見た目も美しく食べれるようになれます。

@頭から背中を通りしっぽまで、背骨にあたる深さまで包丁で切り込みをいれます。
               
A次に、両側のえらの下に切り込みを入れます。
                
Bしっぽを切り落とします。
                  
このように切り込みを入れてから魚を焼くと、身がきれにほぐせます。
また、焼いたらすぐ骨を取り外しておけば、小さなお子様でも食べやすくなります。
鮎、あじ、さんまなどが上手くできます。


 カレー鍋を簡単にきれいに洗える方法

カレーを食べた後のお鍋には、しっかりとルーのおこげがこびりついています。
この残ったルーを利用して、カレーポトフをつくります。カレー鍋に、水を注ぎ、
人参、じゃがいも、キャベツ、しめじ、ウィンナーなどお好みのものを入れて煮込みます。
そうすれば、鍋にこびりついていたルーが溶けるので洗う手間も省けるし、カレー風味のおいしいポトフも出来上がります。



 ゴボウの皮を簡単にむく方法

ゴボウの皮は包丁の背の部分でこすり落とす方法が一般的ですが、表面がでこぼこしているので、やりにくい部分もあります。そこで、アルミホイルをくしゃくしゃに丸めたものでゴボウの表面をこすると簡単に素早く、しかもきれいに皮をむくことができます。


 ホワイトソースを5分でつくる
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